植田直通サッカー歴より長い!テコンドー動画と怪我に動じないメンタル海外での評価は

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サッカー界リオ世代の代表的なディフェダー

 

こここではそんな彼のプレーを中心に解説

 

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サッカー始めたのは高校から!で、始めた年に代表選出

 

MF中田英(韮崎高)が95年に11クラブからオファーですが、今回は植田直通は10以上のクラブからオファーを受けたと報道されており。中田越えをしたという噂。

 

大津高入学後、自転車で転倒し、頭を10針縫い、数日後に試合でプレーしたことも

高校からサッカーを始め

その時点で普通ではありえない注目のされよう。

 

その意志の強さも伺えます。

 

ディフェンダーにはあるまじき「スピード」

 

185センチの高さ、当たりの強さのほかに、足元の技術、50メートル6秒1の俊足を兼ね備え、更には小学校時代にはテコンドーで日本一になるなど、筋肉のしなやかさ、動体視力には目を見張るものがあり、その運動能力は圧倒的で、類稀なるポテンシャルを秘めています。

出典:ライブドアニュース

 

近代サッカーではディフェンダーといえども

攻撃のスキルが求められたり、相手フォワードに追いつけることも必要。

 

世界をみても稀なそのポテンシャルを

どこまで活用できるかが

植田活躍のポイントとなりそうだ。

 

手倉森監督も絶賛の「ポテンシャル」

岩波が「僕はコミュニケーションを大事にするタイプ」と語り、練習後もチームメイトとボールを蹴ったり、コーチ陣と議論をかわしたりしていたのに対し、植田は仲間から少し離れたところに座り込み、膝にボールをはさんで黙々と、ストイックに腹筋に励んでいた。取材陣に対しても、饒舌な岩波とは異なり、プレーで示します、とばかりに植田の口数は決して多くない。

 プレー面でも、ラインコントロールや攻撃の起点となる縦パスなど、トータルバランスが高い岩波に対し、植田は豪快だが、身体能力に頼りすぎるときもあり、やや粗削りな面がある。だが、粗さとは、可能性の裏返しでもある。安定したパフォーマンスが発揮できるようになれば、世界規格のとんでもないDFへと成長するのではないか、という期待を抱かせる。

「植田のポテンシャルは底知れないね」と手倉森誠監督も称えるが、その可能性に惚れたのは、U22日本代表の指揮官だけではない。今年1月にはハビエル・アギーレ前日本代表監督によってアジアカップのメンバーに選ばれ、5月の日本代表候補キャンプではヴァイッド・ハリルホジッチ現日本代表監督の声がかかった。

出典:ライブドアニュース

彼の特徴は身体能力の高さ。

ディフェンダーにも関わらず、スピードは長友、香川以上ともいわれている。

接触の激しさ、正に壁

特に、接触を恐れない、接触しても怪我しない、出血しても意に介さないところは、これは悪魔の実を食っていない人間としては破格なのではないか。

若く身体ができあがっていない選手は、鍛え上げられたプロ選手にふっとばされて大怪我するケースが少なくない。それなのに、植田に至っては、むしろ相手の命が心配になる

出典:鹿島の語り部ブログ

植田直通は力持ち前の強さやスピード、高さを武器にでJリーグ初得点をあげ、甲府戦では相手DFの激突で出血するも出場を直訴し、「気を失うまでピッチに立つ気持ちでいる」と語った。植田は小学生の頃にテコンドーで全国大会に行くほどの腕前で闘争心あるプレーを生かしている。また、熊本・大津高校時代にはヘディング強化のため1週間に1000回行なっていた。

出典:TVでた蔵

という、武勇伝の数々をもつ彼だが

一番の伝説はこれだろう。

テコンドーで全国3位の実力者

小学生の時に全国大会で3位という実力者

海外でもイブラヒモビッチ選手がやっていて有名。

テコンドーイブラ

出典:soccerdougasyu.com

足を自在に使う格闘技から、サッカーにも多くのヒントを得ているそう

テコンドーとはこんな競技

【カッコ良すぎ】テコンドー超絶K.O

 

攻撃力抜群のディフェンダー

世界的にもディフェンダーはより攻撃の参加を求められている

そんな現代サッカーにしっかりとアピールできる植田のプレーの数々がこちら

【次世代日本代表】植田直通 見事なロングフィード2 鹿島アントラーズvs柏レイソル

 

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植田 直通 ゴール ~ 柏レイソル鹿島アントラーズ 1-3 Kashiwa Reysol vs Kashima Antlers 16/04/2015

 

この驚異的なポテンショるがどのような進化をとげるのか

世界中が注目している。

使用スパイクは「アディダス エックス15.2ージャパン HG

ド派手に目立つエンターテイナー、常識を覆すゲームチェンジャー向け部活仕様モデル。

あらゆる機能が爆発的なスピードとアジリティーに貢献。

■素材:合成皮革、合成底*植田選手は天然素材を使用しています
■軽量性とやわらかさを兼ね備えたゼロテックスアッパー
■激しいプレーにおける足ブレを緩和するエックスケージ
■足首周りの優れたホールド性を実現するハーフインナーテックフィットソックス
■鋭いエッジを効かせたエックスクロースタッド
■ネオジャパニーズマイクロフィットラスト搭載
■micoach speedcell対応
■ハードグラウンド・ロングパイル人工芝対応

2015Jリーグ女子マネージャー 佐藤美希

佐藤 美希2

出典:www.excite.co.jp

最後までお読みいただきありがとうございました。

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