高樹沙耶(益戸育江)の擁護する大麻の危険と安全ついて調べてみた!

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10月7日(金曜日)の爆報!THEフライデー【疑惑の真相直撃&あのメダリストは今…大追跡】にて

高樹沙耶さんの石垣島での生活が取り上げられます。

大麻女優と呼ばれた高樹沙耶さんは、石垣島のジャングルの中で

男性4人と謎の共同生活をして、切り開いたジャングルで驚きのものを作っていた!

と番組表にかかれていますが

これは果たして大麻のことなのでしょうか?

2016年の5月に新党改革から夏の参院選挙に出馬したその理由も

「医療用大麻の合法化」をすすめるためでした。

一般的には悪いイメージしかない大麻ですが、その本当のところをメリット・デメリットとしてまとめてみました。

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高樹沙耶(益戸育江)の恋人とされる森山繁成さんの大麻草研究科とは?

「大麻草検証委員会」の幹事に就任したという高樹沙耶さん

しかし、こちらは2014年に解散しています。

森山繁成さんは一級土木施工管理技士で、他にも、全国勝手連合や大麻取締法第四条廃止勝手連代表となっています。

俗に言う活動家といったところでしょう。

森山さんのツイッターはこちら

かんたんに言うと、大麻は悪くないよ。

というのが、高樹沙耶さんや、森山繁成さんらの主張と言えそうです

ということで、推進派の主張をまとめていきます。

高樹沙耶(益戸育江)の擁護「天然大麻」が危険ではない理由

まず大きく分けて、大麻には2種類あり、高樹沙耶さんらが推進しているのは

天然の大麻であるということです。

科学的に合成させて作られたものが一般にいう「悪いもの」としての大麻

それらは以下の報告のように「ゾンビ化」させるほどの恐ろしさを持っています。

しかし、日本は1945年の世界大戦後アメリカに支配され、

そのときにGHQが強制的に大麻取締法を作り、大麻使用を禁止しました。

それまでの日本では、大麻を栽培されることは国によって推奨され

精神を安定される作用があることも知られ、一種のハーブとして使われており

他にも、食用油、燃料としての油、衣類や、糸、紙などに加工され

幅広く使用されていました。

その他の詳細はこちら「大麻を正しく考える国民会議」から確認できます。

このように大麻は戦後までは、日本の生活に身近なものだったのです。

では、GHQ(連合国総司令部)がなぜ、大麻を禁止したのか

という部分について簡単に見ていきましょう。

戦後7年間に渡り日本を占領したGHQは、日本弱体化を使命とした組織。

詳しくはこちらにまとめられていますが

簡単に言うと、日本人としてのアイデンティティを

破壊して、アメリカ賛美に持っていったということです。

その根本にあるのが、3S政策というもの。

これは簡単に言うと、思考力と行動力を奪うため

スポーツ、セックス、スクリーン(映画)に集中させ

愚民化を図る計画です。

それが成功したのかどうかは、皆さんの判断におまかせします。

そして、愚民化政策を7年で完了させ、マッカーサーらは、日本をから引き上げたのです。

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高樹沙耶(益戸育江)のエコへの意識は爆報!THEフライデーで伝わるか?

2008年から「エコ活動を本気でするため」本名である益戸育江という名前で活動をしています。

ヨガをやっていたり、スキューバダイビングで日本記録を出したり、世間的にも、ナチュラルライフを実践しているという印象の強い高樹沙耶さんですが

やはり日本での受け止められ方は否定的なイメージが大きいように感じます。

2012年にはオスカープロモーションを退社して「ナチュラリスト」として本格的に芸能界を離れたことから更にその「謎」加減は増したでしょう。

そして、2016年になってからの、第24回参院選挙への出馬でそのイメージはより怪しさをましたのではないでしょうか?

今回のテレビでの出演で、大麻のイメージアップと、ナチュラリストとして活動をうまく見せられるのか

10月7日の「爆報!THEフライデー」の放送内容がすべてを握るでしょう。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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