ドラマ【下北沢ダイハード】ゲストキャストの出来事まとめ 下北沢で光石研 麻生久美子 夏菜 佐藤二朗が”とんでもない日”を演じる

2017年7月から放送のドラマ【下北沢ダイハード】

小池栄子と古田新太がナビゲーターという形で登場し、下北沢の街で起きた出来事を語るというドラマ。

その脚本を手がけるのが小劇場で活躍する脚本家。演出するのが、現在人気の映像作家たち。

ここではドラマ【下北沢ダイハード】の1話から最終話までの物語に登場した、ゲストキャラクターとキャストについてまとめています。

各話のあらすじついては以下の記事にまとめています。

ドラマ【下北沢ダイハード】1話から最終話までのあらすじまとめ 馬場ふみかと松本穂香ら注目女優も出演

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ドラマ【下北沢ダイハード】各話に登場したゲストのできごとまとめ

第1話 ゲストドラマ【下北沢ダイハード】「裸で誘拐された男」

渡部修(神保悟志) 選挙を間近に控えた国会議員。大好きなSMでさらなる刺激を求めて、全裸でスーツケースに入るが、たどり着いたところで息子が誘拐犯になっていることを知る。説得を試みようとするが・・・
景子(高橋ひとみ) 修の妻。仕事ばかりで家庭を顧みない夫に愛想を尽かし、別れようと決心し、息子の舞台に向かうが・・・

麗奈(柳ゆり菜) さらなる刺激を求める修をスーツケースに入れて下北沢に連れてきたが、少し目を離した間に、スーツケースが入れ替わってしまう。

誘拐犯/渡部健人(吉沢亮) 父親に役者は仕事ではないと言われ「金くらい自分で稼いでやる」と言い返す。
尾本千夏(桜井ユキ) 誘拐犯と結託して息子が誘拐されたことを元に、夫からお金を要求する。
尾本 清(村杉蝉之介) 息子が誘拐されたために身代金を犯人の元に持って行くが、妻が家庭をないがしろにする自分への寂しさや憎しみから、誘拐犯と新たな生活を始めようとしていることを知る。

大塚(ヨネックス千晴)
橋本(濱崎大輝)
警察官の声(六角慎司)

第2話 ゲストドラマ【下北沢ダイハード】「違法風俗店の男」

光石研(本人役) ザ・スズナリでの舞台に出演中の俳優。池田鉄洋から教えられたピンサロにに行くが、突如その店が警察のがさ入れが入ることを知り動揺するが、同じく店にいたロバート秋山と演技で切り抜ける。
池田鉄洋(本人役) 共演中の俳優。王将の近くの風俗ビルに1階から4階までピンサロがあることを教える。

ユイ(川栄李奈) 期待以上に可愛い風俗嬢。友人のエリナ、サーヤと連絡して、担当したお客が光石研だということを知る。おじさんが警察の偉い人で、脱法ドラッグで捕まった友人を助けらたことがある。光石研のことをミッツと呼ぶ。
ロバート・秋山(本人役) 偶然そこに居合わせた、同じく芸能人。光石研を生瀬勝久と間違える。光石研の洋服をいつのまにかきている。北九州門司港出身。19時から後輩の誕生日会。二人で逮捕されたらウケると笑う。後輩の「テゴネハンバーグ」が代わりに動いて、誕生日会にいかなくても済みそう。指紋がちょっと変だから恥ずかしい。

ピンサロ店長(廣川三憲) 猫カフェと称してピンサロを営業する。風俗営業適正化法違反の容疑で現行犯逮捕される。

刑事(大堀こういち)
ボーイ(上川周作)
サラリーマンの客(鈴木理学)
客(加藤パーチク)
ナナ(小川夏鈴)
警視庁24時のナレーター(野田圭一)

第3話 ゲストドラマ【下北沢ダイハード】「夫が女装する女」

杉田由紀子(麻生久美子) 大学で知り合って20年。たまに夫と出かけるが離れて行動する。
杉田勲(野間口徹) 由紀子の夫で銀行員。真面目な性格。息子の中学受験後に女装を再開する。コスプレの思い出のカフェで妻とお祝いをしようとする。
杉田恵太(内川蓮生) 由紀子と勲の息子。小学校の頃から女装に目覚める。SNSの裏アカウントは絶対に秘密。

理沙(西田尚美) 由紀子のママ友。息子の雅也はパパと釣りに行っている。息子のSNS裏アカには、ポエムが満載。
あゆみ(植木夏十) 由紀子のママ友。旦那はゴルフ、息子の陽人は友達と映画に行っている。

池澤(上田遥) カフェ店員。杉田家の記念撮影をする。

ママ友の香織(うわさ話のみ) 夫が趣味のドールにお金を使ってしまって家にお金を入れてくれない。夫のせいでグループから外される。

第4話 ゲストドラマ【下北沢ダイハード】「夜逃げする女」

須田類(緒川たまき) 照美と20年来古着屋を営み、照美を溺愛し、自由を奪っていた。照美と自宅シェアしている。照美が原田から借りた300万円を店の経営に利用していた。家賃も払えない状況。1997年、アルバイトの面接先でピッチを忘れたことをきっかけに照美と出会う。2007年に役者を諦めて、スナック「ニューサニー」で働く。引っ越して代々木上原3-2-5に住む。
椎名照美(酒井若菜) 原田の恋人で、300万円を借りるが、返済に困り原田から距離を置いていた。原田の父親の介護を手伝うと約束していた。類と出会って以来、常に一緒に生活をし、類から依存されていた。のちに、妊娠6週目。

原田利夫(山西惇) 照美の恋人。中目黒在住。照美と結婚する予定だったが、断られる。類にビンテージブーツで殴られ、意識を失う。
深大寺(志尊淳)類に頼まれて、夜逃げの手伝いをする舞台俳優。類に好意を持っている。この日は、代田で稽古していた。

警察官(六角慎司) スナック「ニューサニー」に居合わせた警官。第1話にも声のみで出演。
春子ママ(久世星佳) 下北住んで35(周)年。過去に類を店で雇っていた。仲の良すぎる照美と類のことを心配する。
常連客(太田恭輔) スナック「ニューサニー」の常連客。飲んでいた酒を照美が類に浴びせかける。

主婦(藤原よしこ) 夜道に、類たちが車に乗せようとして誤ってダンボールから出てきた男・原田を目撃して驚く。

第5話 ゲストドラマ【下北沢ダイハード】「最高のSEXをする女」

柴原麻子(夏菜) バンドマンの彼氏に18歳の時から、12年尽くしてきた彼女。三十路に達して結婚が見えて来た頃に、彼氏の浮気が発覚。別れることになる。実家は群馬。
時村孝治(和田聰宏) 売れ始めてきたバンドマン。テレ東の深夜ドラマのエンディングソングにバンドの曲が使用される。ユミコとの交際がネットに流出し麻子にバレる。「胸ぐりが深めのTシャツ。ちょっとだけ見えるブラひも。ショートパンツと、むくみ防止ソックスからプニッとはみ出す太ももの彼女の姿」に興奮する。ギターのうまい女を見ると、床上手だと思って興奮する。

大倉(柄本時生) プレスミスのセンターホールがずれているレアなレコードを聴いていたが、麻子がドタバタをうるさく、音飛びすると苦情をいう。時村孝治のファンでもある。(本人は、以前からチェックしていただけと言い張る)

ユミコ(伊藤梨沙子) 時村孝治の交際する女性。麻子のことを「古い彼女さん」という。

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第6話 ゲストドラマ【下北沢ダイハード】「未来から来た男」

脚本:柴幸男(ままごと) 監督:山岸聖太


シーモキーター(佐藤二朗)サブカルゲリラのリーダー、サラがサブカルに目覚めることを阻止しようと20年前の「ヴィレッジ・ヴァンガード 下北沢」に送り込まれる。2度の失敗ののち、サブカルをマスターして理論的にサブカルの無意味さを、サラに説明するが、サブカルを勉強したシーズンモキーター自身が、サブカルの魅力に心奪われてしまう。当初の目的であるサラがサブカルにハマることを阻止することに成功し、ママゾンから”とても有意義な湯のみ”をもらう。
コヤマ・サラ(松本穂香)福島から一人、「ヴィレッジ・ヴァンガード 下北沢」を初めて訪れ、岡崎京子の「東京ガールズブラボー」をきっかけにサブカルにはまり、2037年のネオ下北沢では、サブカルゲリラのリーダーとして君臨する。合理性重視、無駄を排除するスーパーコンピューター「ママゾン」が統治する世界に反抗している。シーズンモキーターのパーフェクトなレコメンドを受け未来が変わり、ただのヤンキーとしての運命をたどることになる。
店員(加藤諒)「ヴィレッジ・ヴァンガード 下北沢」の店員。全裸で店の中にいたシーズンモキーターを捕まえる。
mamazon(池谷のぶえ)2037年の世界を支配するスーパーコンピューター。あらゆる”問題”を合理的に解決し世界統治し、パーフェクトなレコメンドで、人類に仕事と娯楽を提供する。

本人(片桐仁)サブカルは無駄だというシーズンモキーターに、無駄も必要だと反抗する。シーモキーターの任務失敗により、2037年に”片桐統帥”となる。
猿(りく <ゆりありく>)究極のサブカル”サルカル”を体現する。

第7話 ゲストドラマ【下北沢ダイハード】「手がビンになった男」

脚本:上田誠(ヨーロッパ企画) 監督:戸塚寛人


伊沢キヨシ(佐藤隆太)「ひよこ豆スティング」の看板劇団員。バーで飲んでいた時に、瓶が指にはまってしまい抜けなくなる。割ってみるが先が鋭利になり、チンピラのカタオカを刺してしまう。その後、世間を騒がす事件となり、キヨシは、劇団の公演を観にきて欲しいと思いを伝える。そして、身体能力、度胸、仲間を思う心を評価され、地球防衛軍「シモキタンナイト」に合格する。6次元に飲み込まれそうな地球のために戦う。エターナルウェポンは「割れた瓶」。しかし、実際はバー「風知空知」で酔いつぶれて寝ていたキヨシの夢だった。
海老川アンナ(臼田あさ美)キヨシの人がらに惚れ込み、バー「風知空知」で一緒に飲んでいた。”ワキガの女と蓄膿症の男がいて、ライバルの主治医が男の蓄膿症を治す。”というあらすじのドラマに出演していた。モニカプロダクション所属の美人女優。キヨシの劇団の公演「ワンナイト・スタンド」を高く評価する。シモキタンナイト1号として、キヨシを試験していた。エターナルウェポンは「ライトステッキ」
マスター(田中要次)カフェバー「風知空知」マスター。シモキタンナイト第3号。エターナルウェポンは「アイスピック」
カタオカ(三浦誠己)組に反して行動していたため、組から命を狙われていたチンピラ。
若頭(大澄賢也)組員を無視しようとするアンナに説教しているとき、キヨシの指先のビンに刺さされる。シモキタンナイト第4号。エターナルウェポンは「ドス」。ドスで人々を意のままに操ることができる。
警察官(六角慎司)通報を受けてカフェバー「風知空知」にやってくるが、キヨシに刺される。シモキタンナイト第2号。エターナルウェポンは「手錠」
山中崇(本人役)ひよこ豆スティング劇団員。事件を起こしたキヨシに電話をする。キヨシから翌日の公演は一人二役でやってくれと頼まれる。

第8話 ゲストドラマ【下北沢ダイハード】「彼女が風俗嬢になった男」

脚本:根本宗子(月刊「根本宗子」) 監督:山岸聖太


田川のりお(青柳翔)29歳。職業パチプロ。金銭面はみわ、精神面はのりおが担い、金持ちというわかりやすい幸せではないが、かなり幸せに生きている。幸せとは、波風の立たない平穏な日々。(本人談)ということでみわと支え合って生きている。海物語のマリンちゃんが理想の彼女で、そんなマリンのハイビスカスの刺青を入れているみわを運命の女性だと思っている。みわに風俗嬢をやめてほしいため、みわの要求どおり50万円を稼ごうとするが、パチンコ店の店員愛子と思いもよらない結末に・・・
山田愛子(森川葵)のりおが常連のパチンコ店員。自分がドジをするとのりおにツキが回っていることに気がつき、いつも以上にドジをする。彫りの深いのりおの顔が好き。
みわ(馬場ふみか)26歳。小型犬「もっちゃん」を飼っている。笑うとちょーかわいい。半年くらい前から風俗嬢として働いている。「池袋で働く美人変態OLばかりの館」勤務で源氏名は「ゆわ」指名率ダントツNo.1。
ルカさん(渡辺真起子)のりおと知り合いのパチンコ仲間。
テレビ東京 AD(田村健太郎)偶然ノリを密着することになるテレビ東京のAD。のりおとともに50万円を稼ぐためにパチンコを打つ。早い段階で月が周り13万円稼ぎ、店員の愛子に、換金して外のカフェで待っているように言われる。
あきお(小松利昌)ドジな店員愛子にコーヒーをこぼされ、出玉を全て床にぶちまかれる。
のりおの友人(荒井敦史)池袋の風俗店でみわと遭遇し、最後までプレイをしたことをのりおに伝える。
番組MC(8.6秒バズーカ)
警察官(六角慎司)違反をしてパチンコをする人気ユーチューバーを逮捕しに来る。

みわの常連客(宮下雄也)ずっとお尻を触っている風俗店の客。 
パチンコ「KING 1」の店長(山本泰弘)
人気ユーチューバー(大津尋葵)自分の玉の持ち込みと、固定遊戯を指摘され警察に連行されていく。

第9話 ゲストドラマ【下北沢ダイハード】「幽体離脱した男」

三浦直之(ロロ)× スミス

紗奈(岸井 ゆきの)3年前に劇場で亡くなった高倉紗奈という女優。好きな芸能人は「エアーズ」のタクヤ。「3代目えんげきさん」
タクヤ(金子大地)アイドルグループ「エアーズ」メンバー。劇団「下北沢ウエストゲートパーク」で主演。初舞台の開演前に水で足を滑らせた際に幽体離脱状態になる。「3代目えんげきさん」の紗奈に導かれ、過去の彼女・シオリとのことがきっかけで、自分の本心を言葉にすることを諦めていた自分を解放する。
砂原(岩松 了)演出家。タクヤの演技にダメ出しを繰り返す。
柏木(水間ロン)劇団員。劇場で以前から噂される「劇場霊」の噂話をタクヤに聞かせる。

事務所社長(井上肇)グループ内でくすぶっているタクヤを劇場で演技を学ぶようにいう。

シオリ(大坂美優)高校の時のタクヤと交際する。

第10話 ゲストドラマ【下北沢ダイハード】「悪魔にとり憑かれた女」

丸尾丸一郎(劇団鹿殺し)× 戸塚寛人

ジャニス(夏 帆)「ロノウェ」ボーカル。交際していたサタンから別れを切り出され、ライブ直前にライブができないと言い出す。それは嘘で、秋山清の前で歌うのが怖いだけだった。過去に”優里”として、秋山のプロデュースするアイドルグループのオーディションで最終選考まで行き落選した過去を持つ。そのほかに、バンドのファンの堕天使1号から4号までの4人の男性と交際していた。天性の才能を持ちながらも、自信がないことから、自分をさらけ出せずにいた。

カート小林(高橋 努)「ロノウェ」 リーダー。今日のライブが成功しなかったら音楽をやめると彼女と約束していた。ジャニスがロノウェに取り憑かれたのがジャニスの”演技”だと見破る。即興で「39クラブ」を歌う。
ジミー辺見(山本浩司)「ロノウェ」 ベース。ジャニスとカートがステージに戻るまでステージで時間を稼ぐ。
ブライアン錠(岩尾 望(フットボールアワー)「ロノウェ」 ドラム。ハゲている。

森下 能幸(本人役)ライブハウス店長。
サタン(松尾 諭)「ロノウェ」の熱烈なファン。バンドのファンサイト「堕天使」の管理人で、ジャニスと交際する。妻子持ちで、ジャニスとの不倫がバレてジャニスに別れを告げる。
秋山清(吉田ウーロン太)有名音楽プロデューサーで、過去に自らがプロデュースするアイドルグループのオーディションでジャニスを見て注目する。オーディションで自分をさらけださず”演技を”しているジャニスを叱る。
岡本真弓(川村紗也)カート小林の彼女。OL。この日のワンマンライブが成功しなかったら音楽をやめるとカート小林と約束する。ライブ成功のため、カート小林と結婚する。

ロノウェ:音を司る悪魔の名前。契約すると死ぬ。

ジャニスの歌(真山りか・私立恵比寿中学)

第11(最終)話 ゲストドラマ【下北沢ダイハード】「親になりすます男」

えのもとぐりむ(ぐりむの法則)× 関 和亮

ジョン幕練(古田新太)ママに誘われてランチに行ったつもりが、面識のある劇団員、航平の結婚式で父親の代役をお願いされ、ジョンのヒミツをバラすと脅迫され仕方なく父親役を受ける。本多劇場を取り壊そうとする区議の源一にバレないように演技を続けていたが、酔っ払った劇団員のノリオのせいで全てがバレてしまう。そこで航平から悦子がジョンの実の娘だと言われ、本当のことを言って欲しいと悦子から言われるが、育ててくれた源一こそが本当の父親だと言って結婚式場から立ち去って行く。幼少期に悦子と母親と本多劇場や王将にいき、悦子をヴィレヴァンに連れて行った。

壱河悦子(成海璃子) 新婦・区議の娘。結婚式に新郎の父が来ないことからジョン幕練を紹介される。航平の父親でないことがバレたジョンが帰る姿を見て、自分が7歳の時に生き別れた生みの父親だと気づく。本当のことを教えて欲しいとジョンに訴えるが、さみしい時一緒にいてくれて、これまで育ててくれた人が父親だと言われ、源一に感謝の気持ちを伝える。夢を追う航平の姿を見て応援したい気持ちが芽生え、それまで恨んでいた父(ジョン)への気持ちが変化し、母親も死ぬ時までジョンのことを応援していたと言う。

丹澤航平(大東駿介)新郎・劇団員。新婦の悦子が幼少期に生き別れた父親が幕練であることを知り、結婚式の日にジョンや壱河家には内緒で二人を再会させる。

村山(大倉孝二)ジョンの後輩。本多劇場が取り壊されることを阻止しようと、取り壊し反対派で劇団員の・航平と取り壊しを進めている区議の養女・悦子の結婚披露宴に参加する。

カート小林(高橋 努)「ロノウェ」 リーダー。結婚式で代表曲「39クラブ(Wedding ver.)」を披露する。FM横浜への出演を果たす。

壱河源一(升毅)悦子の父・区議。劇団員の航平と結婚する養女・悦子を心配して二人の結婚に消極的だったが、悦子と実の父・ジョン幕練を引き合わせようとした航平の演技を見て劇的な街の象徴・本多劇場の取り壊しを中止することにする。


警官(六角慎司)巡回中に「父親役をやってくれなければ盗聴していることをバラす」といわれるジョンの元へやってくる。

サタン(松尾 諭)「ロノウェ」の熱烈なファン。タカシ(前原滉)
ヤマダ(加藤パーチク)
サエ(奈緒)
ノリオ(宮下貴浩)ジョン幕練の公演に出演したことのある劇団員。素性を隠しているジョンのことを壱河家や来場者にバラしてしまう。

カメラマン(村松利史)結婚式でカメラマンとして参加していた航平の実の父。本多劇場取り壊しを反対してる。

ママ(小池栄子) 村上から頼まれて、ジョンをランチに誘い、披露宴会場「PROPAGANDA」に向かわせる。ジョンが下北沢中のことに詳しいことを不審に思い、調査したところ、町中に盗聴器を仕掛けていることを知る。

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