ドラマ【小説王】キャストあらすじ。イノセントデイズ ファン必見 早見和真原作をEXILE白濱亜嵐主演でドラマ化

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2019年4月から放送のドラマ【小説王】。

映画「サマーウォーズ」の声優などで知られる桜庭ななみ、バブルガム・ブラザーズのBro.TOM(ブラザートム)の息子としても知られる小柳友、そして、GENERATIONSのリーダーだった白濱亜嵐を主演にした今作。

ここでは、ドラマ【小説王】のキャストとあらすじ、みどころなどを紹介しています。

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登場人物 キャスト

吉田豊隆 白濱亜嵐

売れない小説家

小柳俊太郎 小柳友

吉田のバディ役ともいえる編集担当者。

佐倉晴子 桜庭ななみ

吉田のファンで、彼に恋心を抱いていく。

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あらすじ

過去に一度大きな賞を受賞したものの、その後は鳴かず飛ばずで“一発屋”状態の作家・吉田豊隆(白濱亜嵐)が自らの才能の限界を感じ、筆を折ろうとした時に、疎遠になっていた幼なじみの編集者・小柳俊太郎(小柳友)、吉田のファンである佐倉晴子(桜庭ななみ)と出会い、

活字離れ、出版不況が叫ばれている今の時代を1冊の本の力で変えようと、出版業界に壮大なケンカをしかけていくという、出版に携わる人だけでなく、すべての社会人、そしてこれから社会人になる若者に捧げる痛快熱血エンタテインメント作品。

原作やスタッフ

ドラマ【小説王】の原作には映画「ポンチョに夜明けの風はらませて」やWOWOWドラマ「イノセント・デイズ」の原作者である早見和真の同名小説

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監督には「きみが心に棲みついた」や「救命病棟24時」シリーズの水田成英 脚本には「ニセコイ」や「絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜」の小山正太、「嫌わわれる勇気」や「セシルのもくろみ」のひかわかよ

エグゼクティブプロデューサーには「東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~」や「好きな人がいること(台湾版)」の久保田哲史

プロデューサーには「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- THE THIRD SEASON」や「人は見た目が100パーセント」の中野利幸が参加しています。

話題、見どころ

妻夫木聡主演のドラマ「イノセント・デイズ」と対となるような「アンサーストーリー」と言われるのが今作の原作「小説王」

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女性暴行で逮捕された新井浩文も出演する作品ですが、「イノセント・デイズ」がドラマ化されたのは早見和真の原作を映画化した「ぼくたちの家族」に出演した妻夫木聡の演技に惚れ込み、早見和真が熱望したことで実現されたもの。

そのサンサーストーリーとなる今作には若手俳優が抜擢され、小柳友、桜庭ななみ、そして、映画「10万分の1」へのダブル主演が決まっている白濱亜嵐の演技にも注目が集まるところです。

主題歌・オープニング・エンディング・サントラ

ドラマ【小説王】の主題歌にLDHの7人組ダンス&ボーカルグループ・BALLISTIK BOYZの「テンハネ -1000%-」が起用されました。

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放送情報

【放送局】フジテレビ系列 *FODで先行配信
【初回放送・曜日】2019年4月22日 毎週月曜日
【前ドラマ】「-」

あらすじ・キャスト部分引用元は公式サイト フジテレビ

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