木村ひさしイズム全開!パロディがすごい「IQ246〜華麗なる事件簿〜」小ネタ集!

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第2話 暇つぶしの手打ちそばと監察医・森本の入れるコーヒーが返しだったオチ

第1話で、警視庁捜査一課の、山田と今市に、監察医の森本がカフェインの強烈なコーヒーを出すシーンがあり

そのネタの回収として、第2話で奏子がのむ「液体」がそばの「返し」だったという落ちでした。

2話で沙羅駆が暇つぶしとしてやっていたのが、そば打ちだったというのも、納得がいきます。恐るべし木村ひさし。

第2話 沙羅駆のメイドの淀(よど)がデーモン閣下

悪魔=デーモン小暮という図式はもはや常識。

第2話 事件現場「武井荘」=武井壮=百獣の王=百十町

細かすぎる。。。

このあと出演する予定あり?

第2話 謎解きはティータイムのあとで=謎解きはディナーのあとで

嵐ネタです。

このティータイムから恒例の「スイーツで眠らされる奏子」が定着。

桜田門駅の横断歩道を渡る、石原警部・矢部警部補

第1話では慌てて走っていく石原刑事、第2話では、ズラを直しながら歩く、矢部警部補が登場。

細かいですね〜

「トリック」で事件を更に複雑にする矢部警部補とその部下石原刑事。

「ドラマ放送から15年!今でも人気のドラマ「トリック」の魅力とは?」

【次のページ】第3、5話の小ネタ ATARUネタ・逃げ恥・北野武

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『木村ひさしイズム全開!パロディがすごい「IQ246〜華麗なる事件簿〜」小ネタ集!』へのコメント

  1. 名前:パクリひっでぇ 投稿日:2017/07/15(土) 15:27:47 ID:ddc2d54f2 返信

    パロディねはいはい

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