藤原さくら声は誰に似てる?9つの好きな音楽とマッチョの関係

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いつもお読みいただきありがとうございます

月9ドラマ「ラヴソング」では素晴らしい演技で話題の藤原さくらちゃんの、好きな音楽を調べてみました。

彼女のキャラクターがよーく分かったのでまとめてみました。

まずはそのアーティスト一覧を。

  1. チャランポランタ
  2. 武藤彩未
  3. 吉澤嘉代子
  4. ポール・マッカートニー
  5. トバイアス・ジェッソ・ジュニア
  6. XTC(エックスティーシー)
  7. ザーズ
  8. ブルーグラス
  9. YUIシンガーソングライター系

音楽のジャンルも入っていますね。

果たしてどんなものなのでしょうか?

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9つの好きな音楽

チャランポランタン

松井玲奈さんや東京スカパラダイスオーケストラとも共演したことのある

チャラン・ポ・ランタンは、歌とアコーディオンの姉妹ユニットとして活躍しているそう。

シャンソン、バルカン音楽、スカなどの要素を強く出した楽曲が特徴で

そのパフォーマンスにはサーカスや大道芸のような演出があり

海外では「オルタナティブ・シャンソン」と呼ばれているそうです。

公式サイトはこちら

武藤彩未

芸能事務所アミューズ初のソロアイドルという話題もあり

さらに「DNA1980」という’80sのアイドル曲を現代によみがえらせる

というプロジェクトをしていた彩未ちゃん。

しかし、2015年に活動休止を発表たそうです。

吉澤嘉代子

メジャー1stアルバムには氣志團の綾小路翔が参加していたりと

意外な交流をもつシンガーソングライター。

井上陽水から影響を受けたという彼女は

藤原さくらちゃんとも共通するところもありますね。

ビートルズではなく、ポール

いわずと知れた、元ビートルズのメンバー

2016年に74歳になる彼の

優しく、シンプルな楽曲は

世界中にファンを持ちます。

確かに彼女の楽曲はジョンレノン風ではなく

ポールに近い曲が多いことからも、その影響をうかがえます。

Tobias Jesso Jr.

カナダのシンガーソングライター

トバイアス・ジェッソ・ジュニア

あの2009年のグラミー新人賞のアデルも絶賛したといわれているその歌声は

さくらちゃんのいう通り、ポール感が素晴らしいですね。

大ヒット曲は「How Could You Babe」は必聴!
→How Could You Babe by Tobias jesso jr.

XTC

ポップとパンクが独自な融合を遂げたイギリスのバンド。

日本のミュージシャンでは、P-MODELムーンライダーズカーネーションスピッツPOLYSICSサカナクションBase Ball Bear奥田民生布袋寅泰などに、また政治家の大西一史にも影響を与えている。

出典:Wikipedia

と数々の日本のミュージシャンにも影響を与えています。

かつて資生堂のCMに使われた曲がこちら
→Amazon視聴

ZAZ

フランスのシンガーソングライターで、2011年の「マンマルトルからのラブレター」が世界的な大ヒット

のちにシャンソンへのトリビュートアルバムも出すなど

シャンソンとフランスポップの間に位置するアーティスト。
→Amazon「マンマルトルからのラブレター」

ブルーグラスというジャンル

大ヒット映画「オーブラザー」での代表曲はまさにブルーグラス。

この映画の時代もブルーグラスが生まれた時代を再現しているのです。
→代表曲「Man of Constant Sorrow

YUIとかシンガーソングライター系

説明するまでもないYUIちゃん

そのほかにも、ノラジョーンなどもその一枚に入っており

彼女の影響がうかがえる9枚ですね。

似てるのは?

ノラジョーンズ

このソフトな発生が非常に似ていますね。

カヒミカリィさんも同系統ですが、全く違う印象です。

さらには声だけでなく・・・

石原さと

確かににてますね!

ぽってり下唇と小さい顔がとても似ています。

歌声

そんな藤原さくらちゃんの歌声をもう一度聞いておきましょう

かわいい

さらに彼女の面白ポイントとして

こんな驚きのフェチズムがあるんです。。。

フェチズム

マママ、マッチョ!!

マママ、マ、マッチョ!!!!

相当なマッチョ好きということが伝わったと思います。

意外でしたか?

そうですねドラマ「ラヴソング」での演技からは想像できませんね(笑)

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最後に

ということでいかがでしたでしょうか?

今一度、簡単にまとめると

  1. ポールマッカートニー系列
  2. ぽってり唇
  3. マッチョ

ということで、若干意味不明な組み合わせになっていますが

これで彼女のことがよーく分かったのではないでしょうか?

シンガーソングライター系のアーティストのみならず、最近のバンドや、1980年代の一風変わったバンドなど

意外な好みを知ることができました。

福山雅治主演のドラマ「ラヴソング」では

演技初挑戦ながらそうは思えない雰囲気ある演技でした。

これからの活動の幅も広がり益々楽しみなアーティストのひとりになりました。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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