ドラマ【エージェント オブ シールド 4】第17話キャスト登場人物ネタバレ。デイジーとコールソンの絆でヒドラ支配の「フレームワーク」から戻れるか?!

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2018年4月から放送のマーベルドラマ【エージェントオブシールド】シーズン4。

シーズン3ではモノリスに飲み込まれたシモンズ、インヒューマンズ中心のチーム結成に動くデイジー、シーズン3のヴィランであるギデオン・マリックとハイヴの登場と死などが描かれ、特に「インヒューマンズ」がどういった存在なのかが描かれました。

ここでは【エージェントオブシールド】シーズン4第17話の登場人物・キャラクターをまとめてご紹介しています。

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第17話 レギュラーキャストネタバレ

(全てエイダが「ダークホールド」の知識で作った「フレームワーク」内の物語)

フィル・コールソン(クラーク・グレッグ)記憶の一部を取り戻しヒドラの垂れ流す情報が全て嘘だと感じていたことを口にする。これまでおかしいと感じていたことを誰にも言えずに苦しんで来た。「洗脳石けん」によってこの国が「魔法の国」だと思い込まされてたと感じ、それ以来石鹸は手作りしてたものを使っている。「フレームワーク」が捕らえられている体をおとなしくさせおくための「バーチャル刑務所」だと形容する。ラドクリフの新聞記事をスクラップして保存していた。パトリオットのパワードスーツを自分で描いてみたことがあるほど「レジスタンス」に憧れを持っていた。飛行機の乗るのは数年ぶり。結婚していたが、妻とは別れた。
メリンダ・メイ(ミンナ・ウェン)フィッツのチームとして反乱分子の捕獲の任務にスカイとともに向かう。マックとホープを捕らえ尋問。マックに盗聴器を持たせ、スカイが反乱分子であることを突き止める。「子供だからと言って潔白とは限らない」
デイジー・ジョンソン/スカイ(クロエ・ベネット)ウォードに助けられたことから、現実ではあり得ないがウォードを「信用」する。ヒドラの極秘ファイルをハッキングして、ラドクリフの居場所を特定。マダム・ヒドラのオフィスからの直々の指名を受け、フィッツが指揮をする反乱分子捕獲の任務につけられる。マックの尋問室で、メイに指示されたマックに反乱分子であることを暴かれヒドラに捕まってしまう。「潜在的インヒューマンズ」であることが明らかになり、フィッツに「装置」にかけられる。
レオポルド・フィッツ(イアン・デ・カステッカー)ヒドラの「ナンバー2」。ミドルネームは「ジェームズ(レオポルド・ジェームズ・フィッツ)」。「鏡の国プロジェクト」をマダム・ヒドラの指示のもと進めている。マダム・ヒドラのことを「オフィーリア」と呼ぶ。「マダムのためなら宇宙も渡る」というほど、マダム・ヒドラの心を奪われている。マダムが追跡していたシモンズがアカデミーで処刑されていたことを知りマダムを問い詰め、シモンズが向こうの世界から入って来たことを教えられる。ラドクリフが世界を支配しようとしているということを信じアグネスを射殺する。「君は僕のことを知らないようだ」と言い捨てデイジーを「装置」にかける。
ジェマ・シモンズ(エリザベス・ヘンストリッジ)コールソンと合流してメイスが指揮をとるシールドの元へ匿われる。フィッツもコールソンのように記憶を取り戻すはずだと信じていた。しばらくは情報の省略ということでここが「フレームワーク」であることを隠す。エイダがマダム・ヒドラであることを知る。
アルフォンゾ・”マック”・マッケンジー(ヘンリー・シモンズ)ヒドラのドローンを拾ってその部品を使ってドローンを作った娘を注意する。「インヒューマンズ狩り」に遭遇するも、潜在的インヒューマンズが捉えられたために、ホープが作った「ヒドラのドローン」を持ち合わせていたがギリギリで回避。「インヒューマンズも人間と同じだ」と、ホープに説明する。映画「キルボット」は好き。現実の記憶は覚えてないため、メイの指示によりデイジーが反乱分子であることを暴露させる。娘に顔向けできない悪いことをしたと反省し、シールドに情報をリークして協力する。
ホールデン・ラドクリフ(ジョン・ハンナ)インヒューマンズの治療法を研究中で表彰されている。その後、行方不明 バミューダ諸島の東「オギュギア」という誰にも知られない島に監禁されている。ハイヴの前の人。マイタイは飲放題。永遠に続くパラダイスになると構想していた。現実の世界ではエイダに殺された。フィッツが息子同然で、サッカー観戦を一緒にし、エイダを一緒に作ったこと、ジェマと愛し合っていたことをフィッツに伝える。拷問される。

シールドヒドラ関係者のキャストと登場人物、キャラクター

エイダ/マダム・ヒドラ/アグネス・キッツワース (マロリー・ヤンセン)反乱分子のシモンズのことをフィッツに伝えるか迷うが、「向こう=現実」では、シールドに捕らえられ人間以下のひどい仕打ちをされ、それから逃げるために「こっち=フレームワーク」に逃げて来たが、奴ら=シモンズたちが追って来たとフィッツに嘘を教える。そして、向こうに戻って敵を倒さないと危険だという。そしてそれは、全てフィッツと二人のためにしなければならないことだと説得する。「誰かを守るためなら嘘をついていい」とラドクリフから教えられた言葉を盾に、嘘だらけの世界を作り上げ、嘘によって支配している。アーティフィシャル=人工という言葉を嫌い、何も知らないフィッツに、ラドクリフがアグネスとマダム・ヒドラを入れ替えて世界を支配しようとしていると嘘をつく。【アグネス】現実のアグネスの体は海に葬られた。フレームワーク内では、ラドクリフとともに「オギュギア」で暮らしている。フィッツに射殺される。

そのほかのキャストと登場人物、キャラクター

ホープ・マッケンジー(ジョーダン・リベラ) マックの一人娘。ヒドラが支配する世界に暮らしている。|マックの教育で、優秀なメカニックとして素質を持ち、エンジン音でそのバイクとエンジンのタイプを当てることができる。(ハーレーダビドソンに搭載されたツインカム88を聞き分ける)。公園に落ちていたヒドラのドローンの一部を使って自作ドローンを作る。父親とともにヒドラにさらわれスカイに尋問される。そこでスカイから「パパを絶対助ける」と言われスカイを信用する。
グラント・ウォード(ブレット・ダルトン)ヒドラに潜入していたシールドのエージェント。スカイからラドクリフの居場所を特定するメモを受け取り、シモンズに渡す。スカイを本部において来たことをシモンズに謝る。何かあったらスカイの代わりに自分が死んでもいいと考えている。「ここは現実じゃない」というシモンズを怪しんでいる。
パトリオット/ ジェフリー・メイス(ジェイソン・オマラ)インヒューマンズレジスタンス「シールド」のリーダー。スカイとウォードをヒドラに送り込んでいた。シモンズを疑うが、IDを見て納得。数年前からプレイグラウンド を拠点に活動し、多くの犠牲を出しながらも活動を続けている。シモンズを信じきれずにいる。
バロウズ(パトリック・キャヴァナー)現実同様メイス長官の側近として活躍しているシールド・エージェント。
エイミー(Stella Frances Gregg)デイジーと話しているコールソンの教室に入ったためコールソンから「ベルがなるまでは私の時間だ」と怒られる女子生徒。宿題を忘れて言い訳をしに来ていた。

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