小島慶子神田愛花不仲説?コジケイの嫌われる理由がすごい!

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いつもお読みいただきありがとうございます。

8月29日のTBS番組

「7時にあいましょうSP【芸能界禁断のご対面!女のイザコザ完全決着!】」

の予告動画で、小島慶子vs後輩女子アナKが気になり調べてみると

小島慶子の「嫌われ度」がすごいことになってびっくり!

更に今回番組で小島慶子こと、コジケイに「世間から嫌われている」

などと発言している、元NHK女子アナのKが誰かについても、勝手に推理しました!

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もとNHK女子アナは神田愛花

検索で「元NHK女子アナ」と入力すると

候補として出てくるのが、「神田」「住吉」でした。

更に他に元NHKの女子アナを調べると

「クボジュン」こと久保純子さんがいますが、7時に会いましょうに出るような方ではないので

候補から外しました。

すると今回、小島慶子さんと、対面ケンカするのはやはり、神田愛花さんなのではないでしょうか?

しかし、今二人。

以前に、「ネプリーグ」にフリーアナウンサーチームとして、

ともに出演していたりと、二人の仲の悪いところはなく

なぜ今回「7時に会いましょう」でこんなことになっているのか検討もつきません・・・

ふたりとも学習院の卒業生という共通点もあり、二人の間に何があったのでしょうか?

この辺りは、番組を見てその経緯を見逃さないようにします(´・ω・`)

小島慶子の「嫌われ論」がすごい

小島慶子さんは元TBSアナウンサーで、2013年からはオーストラリアのパースに移住しています。

そして、その年に出版された著書「失敗礼賛 不安と生きるコミュニケーション術」には

彼女の「嫌われてナンボ」という生き方が赤裸々に綴られていて

その内容を見ると「これは嫌われてもしょうがないな〜」と感じてしましました。

ある収録で、男性ゲストに「うるさい」と発言して怒らせた時も

「自分が何を言ってゲストを怒らせたか、正確には覚えていない」

と発言、そして、彼女の理論では

相手の心を開くために、高圧的な態度で、ビクビクせず、礼を尽くした結果「うるさい」という発言に至ったので

全く悪いとは思っていない、というのが「コジケイ理論」なんだそうです

実に「女性に嫌われそうな」感じが良〜く出てますね(*´∀`)

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行く末は政治家?「自分が秀でているので嫉妬されている」コジケイ

「週刊文春」の「嫌いな女子アナランキング」で14位に入ったこともある小島慶子さんは

39歳で水着写真集を出していて、その時にツイッターでの

「母親が水着とか、超きもいんですけど」

というういーとに対して、

「私はあなたの母親ではないので安心してください」

と返信して、

「相手を喜ばせることよりも、怒らせることでしか、その実感を得られない人」

と相手のことを憐れんだというのです。

ちょっとかっこいいですね〜・ω・

そんな小島慶子的女性のことを

コジケイ型女子(美人、毒舌、男性に時々熱狂的ファンがいるが、同性とはうまくいかない)

というそうです。

個人的にはそんな女性を応援したくなりますが

今回の「7時に会いましょう」での元NHK女子アナKとのやり取りも要チェックですね〜

コジケイ型女子の行く末は、「女のいない世界」政界以外にないでしょうね!

現在都知事の小池百合子さんも元キャスターですし、

東京オリンピック・パラリンピックの大会担当国務大臣の丸山珠代さんも元日本テレビアナウンサーだったり

コジケイ型女子は、いっぱいいそうですね〜Σ(・∀・;)

最後までお読みいただきありがとうございました!

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