野老朝雄陰謀説浮上!オリンピックエンブレムは出来レース?

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ようやく決まった2020年東京オリンピックエンブレム

興奮冷めやらぬ中、前回の佐野研二郎さんのようなある疑惑が持ち上がっているというのです。

今回の選考は一般応募をして、誰でも受賞の可能性があるという手順で行いましたが、やはりそこにも大人の事情が絡んでいたといえるのです

最初はシロかと思われた今回の選考ですが、様々な疑惑が浮上しているのです。

野老朝雄(ところあさお)さんがどんな経歴なのかと共に、その疑惑も見ていきます。

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1:3の構図

まずは最終の4候補となった時点でその疑惑は始まっていたといえるんです。

明らかにほかの3つとは違うものを入れ込む。そしてそれは1番目に目に触れさせる。

この二点は、人間の心理をうまく利用したもので、人間は無意識のうちに「わかりやすいものを選ぶ」という習性を利用した簡単なトリックです。

他の3つは同じようなデザインのものを見せること。

さらには、決定の際の進行の方法によって、尋問誘導のようにA案を選ばせたのではないかというのです。

これはこれは結構良くあるブラック心理学でも有名ですね

しかし、他にもまだまだあるようです。

作品の模様の類似

今回採用となった野老朝雄さん作品はこちら

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出典:tokyo2020.jp

組市松文という名前で、色も少なく地味な印象。

しかしそれが逆に他の3作品と比べると落ち着いた印象をあたえ、4候補作品の中で良くも悪くも際立っていました。

左側のオリンピックのエンブレムは円の模様、右側のパラリンピックのものは上が開いている模様。

これをどこかで見たことがあるなと思ったらこれだったんです

まずオリンピックエンブレムの模様は、創価学会の文様と同じだということ

さらにパラリンピックの模様はご存知JALの鶴丸と全く同じ。

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出典:ウィキペディア

詳しくはこちらをご覧ください

この鶴丸模様。実はトヨタのマークとも同じ意味なのです。

さらに創価学会といえば派遣会社のパソナ。パソナのトップといえば、竹中平蔵さん。

野老朝雄さんの経歴を調べていくとなんと過去に竹中さんと対談をしているのです。
参考リンク:アカデミーヒルズ

これはほぼほぼクロに近いですが、まだあるのです。

ロンドンのAAスクール

AAスクールというのは、イギリスはロンドンの私立建築学校

白紙撤回前の東京五輪新スタジアムの案が採用されていたザハ・ハディドや、ロンドンオリンピックのスタジアムをデザインした、ピータークックなどがその卒業生として有名。

日本人では映像作家の川本喜八郎さんも教鞭をとっていたとのことです。

野老朝雄さんは東京造形大学卒業後にAAスクールでまなんでいます。

そして野老朝雄と同じ学校卒業生のザハ・ハディドは大変になぞの人物で、新国立競技場の際強く彼女を推薦したのが安藤忠雄。

この方も創価学会との強い結びつきがあるのです。
参考資料:ラプトブログ

2016年の3月になくなったザハ・ハディドの死因は心筋梗塞といわれていますが、様々な憶測が出ているように、このオリンピック関連の流れで、殺害されたということも十分に考えられます。

居ると邪魔だから??

さらにはロンドンオリンピックでもAAスクールの卒業生がデザインを担当しているということも考えると、やはり野老朝雄さんにも創価学会の息がかかっていることは間違いないといえます。

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最後に

個人的には

とにかくオリンピックを見れればいいかな

と思うので

そのあたりの事情はうまく調整して

うまくやって欲しいものです。

オリンピック開催により、その計り知れない経済効果を誰が手に入れるか

どのようにその名誉を手に入れるか。

それはある意味、人間として当たり前の行為とも思いませんでしょうか?

最後までお読みいただき、お付き合いありがとうございました。

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